我が輩はノラ吉。
毎回のその送迎、猫ながら、呆れてものが言えません。
1,校門近くの右カーブで、カーブ直前やカーブ途中に車を止め、子どもを降ろす親御さん、ジィーやバァー。
……後続の車は、右車線に進まざるを得ず、前方から来るであろう、見えない走行車におびえながら、車 を走らせておりやす。
……事故があったら、右車線を走った車が特に悪くなってしまう。見通しの良い直線で子供を降ろし、歩かせるぐらいの判断が無いのでがんすかねぇ~。
2,校門前の横断歩道で子どもを降ろす親御さんやジィーやバァー。
……あなたの車で横断歩道を渡る子どもが見えません。それと、あなたの車から降りたお子さんも見えません。
……お子さんは、ほんの少し早く学校に行けるかも。でもそれ以上に加害者になる人がかわいそうでがんす。
3,校門前の T 字路で止まり、子どもを降ろし、そこでUターンする親御さん。
……目立ってます。先生が立ち番で送迎を規制するときは、車のクの字も無いのですが、やめて2~3日も経つと、堂々と T 字路に止まり我が物顔で子供を降ろされる。
その後、交差点でUターン、もと来た道を帰って行かれる。
……あなたのUターンを待っている人がいます。交差点ではいかんでしょ。

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