
リッター20.2kmという数字がでました。ヽ( ´∀`)ノ
ホントに、20kmを越すとは思ってもいなかったので、驚いています。
いつもは、13~14km程。
フィット1300cc、現在走行距離23000km、2人乗車。
これから、エコのためにもアクセルは踏み込まないで運転。
ゆっくり加速。安定走行。そいで、飲み代を残そう。

リッター20.2kmという数字がでました。ヽ( ´∀`)ノ
ホントに、20kmを越すとは思ってもいなかったので、驚いています。
いつもは、13~14km程。
フィット1300cc、現在走行距離23000km、2人乗車。
これから、エコのためにもアクセルは踏み込まないで運転。
ゆっくり加速。安定走行。そいで、飲み代を残そう。
都井岬へ車を走らせながら、サーフィンで有名な恋ヶ浦近くの道で、
日本猿に出くわす。
小猿はかわゆく、愛くるしい♪♪。
母猿も優しそうな目をしている♪♪。
ウヌッツ!あの猿!
道の中央から、「フン!俺はドカンゾ!何しに来た(`▼´)」と言っているふてぶてしさ。
カミナリ親父!オスザル?目をカット開き、ふんぞり返るその仕草。
ボスか?人間様を何と思っている。
ムムッツ、俺は車を止めないぞ。決っして!
でも、そっ!速度は、……………………スローリー、グッとスローリー(;´Д`)。
一旦停止。
が……
彼は、動かない。すっとよっても……ドカナイ。
そんでは、もそっと、モソットユックリ。
真っ赤な尻を上げ、ゆっくりと。 しかし、弱さを仲間に悟られないように動き出す。
見栄っ張り目。……俺と同じ?(同類相哀れむ)?( ´∀`)
か・かっ・勝った。
人間をあ・あ・あっ甘く見るな。バ~か!ヽ(゚∀゚)ノ
近頃の猿は、人間を怖がっていない。人間は恐いんだぞ~ヽ(`Д´)ノ
saru 2
東郷でも猿が出るそうだ。町中央の星倉周辺でもそうらしい。
庭先のびわを食べたそうだ。果樹もねらわれる。
吉野方の畑では、サヤエンドウを食べてくれる。
それも人間のように朝、晩通勤して通ってくる。
いも苗を植えていると引き抜いて種芋を食べるそうだ。
カラスもまいた種を食べるが、猿のように引き抜けない。
さぎが田んぼに虫とか、オタマジャクシとか、食べに来て、苗を踏んでくれる。
麦だと助かるんだが。
見るにはいい景色。 だが、お百姓さんは大変だ。
「でも、さるは可愛いね。」 とあるお百姓さんが言っていた。
まぐろフレーク味付け……1缶(容量80g)
卵…………………………2個
火にかけたフライパンでフレークと卵をただ混ぜるだけ、即出来上がり。
どんぶりにご飯を入れて、混ぜ合わせたものを上からかけます。
甘さ少しおさえめのおいしいフレーク丼の出来上がりです。
甘いほうがよい方は、卵1個で作るとよいでしょう。
また、きざみネギ、のり、きぬ鞘を入れると一層おいしくいただけます。
おわり。
日南市飫肥から約30分、黒潮ロード(広域農道)で串間市の赤池渓谷へ。
途中で、携帯が使えるという宣伝の看板。
トンネルでラジオをつけてくださいに似ている。
橋の下に広がる渓谷。
関ノ尾の滝に似た甌穴がある。
アオスジアゲハが川岸の地面から吸水していた。
吸水の多くは、暑さから体を冷やすためだそうだが、
動物の死骸(骨になったうり坊?)の横の地面にも多くの蝶がいたことを考えると、
飛行のためのナトリウムを吸っているのかもしれない。
帰りに飫肥近くの無人販売所でデコポンと日向夏が売っていました。
まだ、甘くておいしいみかん類があるのですね。
暇なので、フランスパンの上に「味付けのり」をのせて……
とりあえず一口食べてみた。パリっ。
パンの塩辛さが増幅され、うっ、まずいか。
うまさには、鈍い舌ですので、2口目。やはり、カライとパリパリ感がよくない。
続いて、「漬け物(べったら漬け)」。
同時に食べても、まぁ食べられるか。でも、やっぱご飯かな。
食台の上に「鰹節」が置いてあったので、コレも。
醤油を少々かけて、パクッ、パクッ、パクッ。
フランスパンのもちもち感がお米らしくて、噛みながらも、まぁー食べられるかな。
パンの上に、お米をのせて、その上に、かつおぶしとジャムはどうだろう。
次回の冒険は、やめとこう。
シャクナゲと聞いて、ピンとこない。
「ツツジじゃないの」と応えてしまう。
これが、しゃくなげ?。


池の周りが湿地だから「ハナショウブでしょ」。と言ってしまう。
カキツバタ?

いや、「アヤメですよ」。と花好きが応える。
花びらの付け根が
花菖蒲は黄色、カキツバタは白、アヤメは網目状の模様で
区別するそうです。

美少女3姉妹、いずれアヤメかカキツバタと評されますが、
いずれも甲乙つけがたい美しさです。
もう一つ、立てばシャクヤク、座ればボタン、歩く姿はユリの花。
前方を歩いている彼女は、
歩く姿はドラム缶。
私を含めてメタボの人が増えています。
休みの日は外に出て散歩などはいかがでしょう。
妻のおじいちゃ魔の畑から失敬しました
今回初めてのそら豆を食します。

ビールの季節です。外は快晴、休みで体力充実……し過ぎ。
早く早く茹で上がれ、そら豆。
鞘から取り出したそら豆をさっと約2分ほど塩ゆでする。
湯がきたてだと、湯気に混ざった変な臭いが鼻を突くので、冷めてから食べてみました。
長さ約3㎝幅1.5㎝の大きめの豆は、豆の外側の固さが気になりました。
長さ約2㎝幅1㎝の中くらいの豆は、まぁおいしいかな。
長さ約1㎝幅0.5㎝の豆は、柔らかくおいしかった。1押し(早めの収穫)。
簡単、塩ゆでそら豆の「大きさによるうまさの違い」講座でした。
あくまでも私的見解。
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